2006年05月30日

映画『下妻物語』を見て

□2006年5月28日(月曜日)午後9時からTBSテレビで放映された『下妻物語』を見ました。地上波初だそうです。
□福田さんはヒロインの竜ヶ崎桃子(深田恭子さん)の小学生時代を演じていました。
□福田麻由子さんは、9時12分頃と10時15分頃と10時47分頃の3回出番がありました。
□9時12分は、父(宮迫博之)と母(篠原涼子)が離婚することになり、母に、「私はダメ親父と二人で生きていきます」と決意を表明する場面です。
□10時15分は、17歳の桃子(深田さん)に、「人間は幸せを前にすると臆病になります」と言う場面です。
□10時47分は、東京の代官山を颯爽と歩く桃子を見つめる場面です。

□福田さんの声が幼いのに驚きました。私は『女王の教室』以来の福田さんのファンですが、たった1年前なのに、あんな声(←声変わり前?)だったなんて。


☆おことわり☆
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